2026年2月18日(水)

能登半島地震 公益社団法人新潟県建築士会の取り組み報告

能登半島地震では、新潟県内でも長岡市で震度6弱を記録するなど県内の多くで震度5弱を記録し、建物被害や地盤の液状化被害が発生しています。
このような中、公益社団法人である本会は、建築士の職能を生かした社会貢献活動として県内各地に応急危険度判定士を派遣するなど、種々の活動を展開してきました。
この教訓を、また起こるかもしれない不幸な災害の時代に生きるであろう同じ志を持つ建築士に引き継ぐため、「(公社)新潟県建築士会の取り組み報告書」としてまとめました。
皆様の参考になれば幸いです。よろしければご覧ください。
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